野村インデックスファンド・外国債券<愛称:Funds-i 外国債券>

基準日:2017年11月20日

基準価額

15,225

前日比

-120 (-0.8%)

純資産総額

15.9億円

基準価額チャート

リスク・リターン(年率)

パフォーマンス実績

期間 累積リターン 年率リスク
1ヶ月 -0.9% 6.5%
3ヶ月 +2.5% 7.1%
6ヶ月 +3.9% 7.0%
1年 +8.4% 8.6%
3年 -5.1% 10.7%
5年 +43.5% 11.3%

直近三期の分配金実績(税引前)

日付 分配金(円) (税引前)
2017年09月06日 0円
2016年09月06日 0円
2015年09月07日 0円

ファンドの目的

シティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の中長期的な動きを概ね捉える投資成果を目指して運用を行ないます。

ファンドの特色

主要投資対象

外国の公社債を実質的な主要投資対象※とします。

※ 「実質的な主要投資対象」とは、「外国債券マザーファンド」を通じて投資する、主要な投資対象という意味です。

投資方針

外国の公社債を実質的な主要投資対象とし、シティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の中長期的な動きを概ね捉える投資成果を目指して運用を行ないます。

実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。

ファンドはマザーファンドを通じて投資するファミリーファンド方式で運用します。

投資リスク

基準価額の変動要因

ファンドの基準価額は、投資を行なっている有価証券等の値動きによる影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。
したがって、ファンドにおいて、投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。

債券価格変動リスク:債券(公社債等)は、市場金利や信用度の変動により価格が変動します。ファンドは実質的に債券に投資を行ないますので、これらの影響を受けます。

為替変動リスク:ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行ないませんので、為替変動の影響を受けます。

基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。

費用について

運用管理費用(信託報酬)

信託報酬の総額は、日々のファンドの純資産総額に信託報酬率を乗じて得た額とします。
ファンドの信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。
信託報酬率の配分は下記の通りとします。

信託報酬率 年0.594%(税抜年0.55%)
配分(税抜) 委託会社 年0.26%
販売会社 年0.26%
受託会社 年0.03%

信託財産留保額(ご換金時)

ありません。

購入時手数料、その他の費用・手数料

投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。